本アンケートは、第9回 研究会(講演会)参加者を対象に行っていることも
あり、『コミュニケーション』が最もが多い
結果となりました。
また今後の事例研究で、「発達障がい」や
「SST」・「ABA」等に関連する内容が
ある場合は、幅を広げ柔軟に組み込んでいき
たいと考えています。。研修に参加しやすい場所は次のとおりでした。
「津>四日市>伊勢・松阪>鈴鹿・亀山」
今回の結果を踏まえ、次回以降は 津,四日市,
伊勢・松阪周辺など皆様の参加しやすい地区
での開催を検討します。
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三重PECS研究会は、『PECSの支援で子供たちの可能性を広げたい!』との想いを大切に活動しています。
  三重PECS研究会

第9回研修会 参加者アンケート結果のご報告 

日  時 : 2014年12月 7日 13時30分~15時30分
場  所 : 三重県立稲葉特別支援学校 プレイルーム
実施概要 : ① 講演
        演者:門眞一郎 先生(京都市児童福祉センター 副センター長)
        演題:『PECSによる表出コミュニケーションの支援』
      ② 質疑応答
      ③ 研究会から
参加者数 : 75名 《アンケート回収率:68%》


◆ 参加者の構成
参加者の構成は、
教育関係者が最も多く、
次いで、福祉関係者,
PT・OT・STの専門家,
保護者など、各方面の方に
多数ご参加いただきました。

◆ 本研修会の満足度
  多くの参加者の方から
「参考になった」との
ご回答をいただきました。

◆ 研修会に参加しやすい時期
結果は、8月>12月>7月
>11月>6月>2月 の順に
希望者が多くありました。
次年度以降の開催については
年間のバランスを考慮しつつ
今回の結果を参考に日程を
決定するよう考えています。

◆ 研修会に参加しやすい場所
  研修に参加しやすい場所は
次のとおりでした。
「津>四日市>伊勢・松阪>
 鈴鹿・亀山」。今回の結果
を踏まえ、次回以降は 津,
四日市,伊勢・松阪周辺など
皆様の参加しやすい地区での
開催を検討します。 

◆ 今後希望する研修会のテーマ
  『コミュニケーション』が
最もが多く、その他「SST」
や「発達障がい」・「ABA」等に興味・関心の高いことが
わかりました。皆様のニーズ
によりお応えできる充実した
内容となるよう取り組みたい
と思います。


information

三重PECS研究会
Mie PECS Study Group

代表 石 井 幸 仁

《事務局》
三重県鈴鹿市
TEL 080-2621-8322

yukihito0522@yahoo.co.jp

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